【ディスクアップ2】ATは減る…わけねぇだろ!

ATでメダルが減るという事で取りざたされるかわいそうなディスクアップ2。ハッキリ言うね…増えるから!減るところだけ取りざたされすぎ!むしろディスク2の勝利の鍵はATなんです!と言う事を今回は書きますね。

ちゃんとATはメダル増えます!

僕自身もATを消化して、通常ゲームと変わらんやん!って言う減り方をくらったことは何度もあります。

ただ増減のレンジがめっちゃ広いんです!

増えるときは1G1.5枚ぐらい増える時もあるし、減るときは1G1枚ぐらい減るときもある。

結果的に均していくと0.5枚くらい増えています。

なので情報だけで減ると思ってる人はそうじゃないという認識を持ってほしいのと、短期間だとその下振れをくらう事はよくあるという認識も持っておいてほしいです。

なのでATを消化して、あぁ今回のATは上手だった!とか下手だった!とか一喜一憂しながらやり過ごすのがベストです。

勝利の鍵はAT滞在率!

ハッキリ言って今回は勝ち負けについてはATゲーな所もあります。

もちろんBIGを引けない事には始まらないのは前作と同じなんですが、ATの滞在率次第で前作よりプラスになったりマイナスになったりと言う場面が多々出てきます。

僕の中でボーナスを確率通りに引けたとき、目標とするAT滞在率は総ゲーム数の約3割。

これで前作と同じイメージで打てると思います。

ただですね、今作はWUPや青DTと言ったATブースト機能があってムラがすごく激しいんです。

この上ムラもそこそこ取りながら消化していかないとなかなかプラス収支が見えてこないこともあります。

だからtwitterで

と言ってるのはオカルト的に上振れ下振れではなく、振れ幅を作るポイントが多すぎて収支が前作にも増して安定しないという事です。

前作ディスクアップとの違い

前作のディスクアップはハッキリ言えばBIGを確率通りに引けるかどうかが収支の面で最重要な項目でした。

むしろBIGを確率通り引けていたらマイナスにはなりにくかったと思います。

ところが今作ディスクアップ2はBIGを引けているのにマイナスになる。

反対にBIGが若干足りていないのにプラスになるという現象が起こりやすくなっています。

問答無用のBIGの引きでゴリ押しすれば前作同様勝てるのは間違いないですが、最終的に確率は収束する論であればBIGをちゃんと引けたうえでATを平均以上で獲得するという状況にならないとマイナスになってしまいます。

なのでディスクアップ2はATゲーである言っても過言ではないのです。

だからATは減るのではなくきちんと増えていくし、そこに待っ正面から向き合えないと、なぜBIGを引けているのに負けてしまう事があるのか?の答えが出ないと思います。

後継機だし似た台なんだけど、勝ち負けの部分で言えば相当に違うのです。

まとめ

僕自身もATで減ったという事をネタツイしたことはあるけど、実際普通に増えてるのをツイートしたところで面白くないのですることがない。

なのでみんなそのネタツイばかりになるから減る印象がわいてくる。

実際はそうじゃないんだよ!

しっかり増えるし、むしろAT自体が勝利の鍵を握っているんだよ!

と言う事をちゃんと認識してディスクアップ2を打って頂ければいいんじゃないかなと僕は思います。

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